ゆーすけ

ゆーすけ|片付け部編集長

片付けが好きで、妻を巻き込んで毎週断捨離を行っています。仕事でも遺品整理、ゴミ屋敷、生前整理、不用品回収、特殊清掃の現場に行き、プロの技を学んでいます。片付けをしたい方にとって有益な情報をお伝えいきたいと思っています。

2020年4月28日に第13回になる人形供養祭を京都府の丹州華觀音寺にて開催いたしました。

コロナウイルスが流行する中での人形供養祭となりましたので、いつもとは違って野外にて人形供養祭を行うことにいたしました。

また供養をする際にもマスクを着用させていただいての執行となりました。

4月はお家時間が増えたことから、人形供養へのお申し込みの数も増加したのが特徴的でした。お家での時間を部屋や家の中を片付けて過ごそうという人の流れを感じられた1か月でした。

まだコロナウイルス自体は終息しておりませんので、どうぞ皆様お身体を大切にお過ごしください。

第13回丹州華觀音寺での人形供養祭の様子

第13回の丹州華觀音寺での人形供養祭の様子を写真にてお伝えしたいと思います。

今回は野外で行ったこともあり、写真の枚数が通常よりも少なくなっております。

人形供養を行う住職の手元の写真
洒水器を使って供養する写真

コロナウイルスは非常に大変な状況を日本社会にもたらしてしまいましたが、テレワークを始めとした仕事の仕方が変化するキッカケとなったともいえます。

お家時間が増えたことで人形供養のお申し込みが増えたことはお伝えしましたが、コロナウイルスをキッカケとしてお部屋の中をキレイにする機会に恵まれたという方もいらっしゃるでしょう。

今後もワクチンが開発されるまでの間はコロナウイルスと共に生活するということになってしまいそうですが、この社会の変化をプラスに捉えて新しい生活を楽しむ心がけをすることは大切なように思えます

人形供養という手段を通してにはなりますが、オコマリとしてこのような状況下で出来ることを模索していきたいと考えています。

これから蒸し暑い日々が待っていますが、湿度が上がってくると換気の悪いところに保管されているぬいぐるみや人形にはカビが発生してしまう可能性が増えていきます。そのようになる前に、ぜひ一度人形供養の検討をぜひしてみてください。

オコマリにてお手伝いできることであれば、お気軽にお問い合わせくださいませ。

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人形供養のことについて、わからないこと・不安なこと・他人には相談しづらいことなどおありかと思います。オコマリでは人形供養について、予算・スケジュール・安心できる業者なのか、など様々なご質問に人形供養に詳しいベテランのスタッフが親切丁寧にお答えし、お客様の不安を解消いたします。

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