せいじ

せいじ|壁紙・床張り替え部編集長

父親が大工をやっていたため、幼いころから家の組み立て作業を見ながら育ちました。高校卒業後は父親の会社を手伝いながら、リフォーム業者の作業員としても働いていました。独立後、主に家のリフォーム作業を多く手がけています。壁紙から床の張り替えまで多くの実績と経験があります。誰にでもわかりやすいように、壁紙や床の張替え作業について解説します。

壁紙の張り替え費用は高額になってしまうのではないかと、悩んでいませんか。

壁紙の張り替え費用相場は30平方メートルで50,000円くらいからです。

壁紙張り替えは、業者に依頼すれば自分で行って失敗してしまうよりも費用を抑えられて、仕上がりもキレイです。

この記事では、壁紙の張り替えを業者に依頼した場合の費用相場と、料金の内訳を解説しています。

壁紙の張り替えを考えている方は、費用相場を確認してから依頼するようにしましょう。

目次

壁紙の張り替え費用相場を表で紹介

壁紙の張り替え費用相場をまずは確認しましょう。

壁紙の張り替え相場は、壁紙の種類と面積、場所によって変化します。

自身が壁紙を張り替えたいと思っている場所と面積を照らし合せて確認してください。

予算によっては自分で張り替えることも検討することが出来ます。

面積別の壁紙張り替え費用相場

壁紙張り替え・リフォームの費用相場
面積費用相場
30平方メートル(6畳以下)50,000円~
40平方メートル (6畳)60,000円~
50平方メートル (8畳~10畳)70,000円~
60平方メートル (12畳以上)80,000円~
70平方メートル (15畳以上)90,000円~
80平方メートル (18畳以上)100,000円~

間取り別の壁紙張り替え費用相場

壁紙張り替え・リフォームの費用相場
間取り費用相場
ワンルーム50,000円
ワンルーム(ロフト有)60,000円
2DK120,000円
2LDK140,000円
3DK150,000円
3LDK180,000円

※鉄筋建築の場合はこの料金に約5,000円から10,000円が加算されます。

一軒家の壁紙張り替え費用相場

一軒家の壁紙張り替え費用相場
壁紙クロスの種類費用相場
量産品の壁紙500,000円から700,000円
一般的なクロス750,000円から1,000,000円

※この費用相場は一軒家で必要な壁紙クロスの量を仮定しています。

ここでの費用相場は600平方メートルから700平方メートル程の壁紙クロスが必要となります。

マンション・アパートの壁紙張り替え費用相場

マンション・アパートの壁紙張り替え費用相場
壁紙クロスの種類費用相場
量産品の壁紙300,000円から400,000円
一般品の壁紙420,000円~570,000円

※この費用相場はマンションで必要なクロスの量を仮定してます。

ここでの費用相場はマンション・アパートの面積を300平方メートル~400平方メートルを想定しています。

トイレの壁紙張り替え費用相場

トイレの壁紙張り替え費用相場
壁紙クロスの種類費用相場
量産品の壁紙25,000円~
一般品の壁紙30,000円~

※一般的なトイレの面積を想定しています。

キッチンの壁紙張り替え費用相場

キッチンの壁紙張り替え費用相場
壁紙クロスの種類費用相場
量産品の壁紙25,000円~41,000円
一般品の壁紙39,000円~53,000円
タイル140,000円~

※キッチンの面積は6畳で、壁の面積を約30平方メートルと仮定しています。

バスルーム(浴室)の壁紙張り替え費用相場

バスルーム(浴室)の壁紙張り替え費用相場
壁紙の種類費用相場
バスルーム専用シート10万円~22万円
タイル12万円~17万円
パネル12万円~32万円

※一般的なバスルーム(浴室)の面積である1坪(約3.3平方メートル)を想定しています。

浴室は他の部屋と異なり、壁紙の素材も特殊になります。

DIYの壁紙を張り替え費用相場

自分で壁紙を張り替えた場合の費用相場は壁紙クロスの種類によって異なります。

ここでは、壁紙張り替えに必要な道具費用をシール壁紙の場合3,000円、その他の壁紙の張り替え用の道具費用を5,000円として計算しています。

DIYの壁紙を張り替え費用相場
壁紙クロスの種類費用相場
量産型の壁紙31,000円
一般的な壁紙53,000円
シール壁紙55,000円

※シール壁紙は他の種類に比べて道具を揃える料金が少ないため3,000円で計算しています。

壁紙の張り替え費用は面積によって変動する

壁紙の張り替えは面積によって大きく変動します。

張り替える面積が広ければ広いほど、クロスを使用する量が増えますし、作業員の工数も増えるからです。

例えば、傷がついてしまった部分だけを張り替える場合を比較してみましょう。

部屋全体の壁紙を張り替えるためには材料の量は異なりますし、作業の量も異なります。

したがって、壁の張り替えを行う際には、作業をしてもらう範囲をきちんと確認した上で、料金相場と照らし合せて依頼するようにしましょう。

業者によって面積の表記基準が異なるため注意が必要

業者によって面積の表記基準が異なるために、料金を見るときには注意が必要です。

業者によっては壁紙の張り替え面積を平米(平方メートル)で表記している事もあれば、m(メートル)のみで表記しているところもあります。

基本的には平米(平方メートル)で表記していれば問題ありません。

しかし、m(メートル)だけだと幅か高さのどちらかを考慮に入れていないため、予想よりも料金がかなり高くなる場合があります。

この表記にすると、格安に見えるため集客をしやすいという業者側の宣伝戦略である場合が多いため注意しましょう。

一般的な面積表記で「畳(帖)」が用いられていることがある

壁紙の張り替え業者の中には、一般的な面積表記で「畳(帖)」が用いられていることがありますが、この表記方法も注意が必要です。

「畳(帖)」という単位はインテリア関係では確かに良く目にする面積の表現方法です。

しかしながら、この表記は床の面積を計るために用いられる単位であり、壁紙の張り替えに適した単位ではありません。

壁には天井までの高さも関係してきますし、天井の張り替えも関係してきます。

依頼する業者が面積単位を「畳(帖)」にしている場合は注意しましょう。

ちなみに「1畳(帖)」は約1.65平方メートルなので「10畳(帖)」は16.5平方メートル、「12畳(帖)」は19.8平方メートル位になると覚えておきましょう。

壁紙の張り替え費用の内訳はどのように決まる?

壁紙の張り替えを業者に依頼した際にはどの様にして料金が変動してくのかを確認しておくことも大事です。

これまでに説明してきた通り、基本的には面積によって料金は変動します。

ただし、その中には細かい内訳も存在しています。

業者に依頼する前の見積もりの段階で、見積書にはこれらの内訳も細かく記載されていることもあります。

記載されていない場合は、見積もりを作成してくれたスタッフに内訳を質問してみる事もトラブルにならない方法です。

基本的な内訳は以下の通りです。

  • クロス料金
  • 養生するための費用
  • 廃材を処分するための費用
  • 荷物を運ぶための費用
  • 人件費

それぞれを詳しく解説していきましょう。

クロス単価の費用

クロス料金は当然ですが、必要な費用となります。

クロスは量産されている安価な素材から、ハイグレードで機能性がプラスされているもの、またデザインにこだわった素材など多種多様にあります。

自身で選んだ素材によって料金が異なります。

当然の事ですが、壁を張り替える面積によってもクロス料金は高くなっていきます。

壁紙の張り替えにかかる費用の内訳にはクロス料金が大部分を占めているので必ず確認しましょう。

養生するための費用

部屋を養生するための費用もかかります。

壁紙の張り替え作業は小さな面積を張り替えるにしても、規模の大きな作業となります。

そのため、壁紙をはがす段階であったり、下地を整える段階で部屋を汚してしまう可能もあります。

場合によっては傷がついてしまう事もあり得ます。

そのため、事前に養生をしておくことで、家具や部屋を汚したり傷つけたりしないように予防をすることは必須の作業となります。

家具や部屋を養生するためにも、シートやテープなども用いることもあり経費がかかります。

そのため、養生するための費用も内訳に入っているのです。

廃材を処分するための費用

壁紙の張り替えには廃材を処分するための費用も必要となります。

壁紙の張り替えは古くなった壁紙を剥がして処分する事でもあります。

壁紙などのような廃材は、一般的な形で捨てることは出来ません。

そのため、廃材を処分するのにも料金が発生してしまうのです。

業者に依頼すれば、廃材の処分を同時に行ってくれることがほとんどです。

依頼者が廃材を処分する手間は省くことが出来ますが、廃材処分費は支払わなければなりません。

廃材を処分する料金も内訳に含まれています。

荷物を運ぶための費用

壁紙の張り替えを行うためには荷物を運ぶための費用もかかります。

壁紙の張り替え業者は基本的に車で依頼者の家に来ることになります。

その際の車両代であったり、駐車料金も料金として発生する可能性があります。

また、荷物を運ぶための費用に関しては、部屋の中にある大きな家具を移動する際にも発生することがあります。

例えば、壁紙を張り替える場所の近くに大きなピアノ等があれば、作業のために移動させなければなりません。

当然ですが、張り替え後には元に戻す作業もあります。

こういった重い荷物を移動させるためには、作業員の手間にもなるため費用が発生する場合もあります。

依頼する際には、事前に状況を説明しておき自分で移動をしておけば費用の発生を防ぐことになります。

人件費

壁紙の張り替えには人件費が発生します。

壁紙の張り替えを行う作業員は経験と実績のある方であり、キレイな張り替えをしてもらうためのサービス料と考えても良いでしょう。

作業は通常、複数の作業員で行う事が多いです。

壁紙を張り替える面積が広い場合は、作業員の数も多くなっていくことがあります。

壁紙の張り替え作業には、作業員が必須となりますので、料金には人件費が含まれています。

壁紙の張り替えをする最適なタイミング

壁紙の張り替えをする最適なタイミングは、個人によって異なります。

ただし、一般的に壁紙の張り替えは5年から10年が経過したら張り替え時期になります。

また、壁紙は物理的に傷やはがれが生じてしまうこともあります。

子供と一緒に生活している家では、子供のいたずらなどによって、壁を汚されたり傷つけられたりすることもあります。

長年住んでいた部屋のインテリアを変えて、気分を一新したくなる場合もあるかもしれません。

ここからは、壁紙の耐久度が無くなった場合と、傷やはがれが生じた際の張り替えのタイミングを紹介していきます。

壁紙張り替えのタイミングは5年から10年

壁紙張り替えのタイミングは5年から10年と言われています。

これは、壁紙の耐久度が5年から10年で限界に達するからです。

壁紙を張っていたのりの耐久度が下がり、継ぎ目や角からはがれが生じてくることがあります。

少しでもはがれが生じてくると、伝染して被害の面積は大きくなっていってしまいます。

新築の家に住むにしても、築5年以上が経過してきたら壁紙の張り替えを検討するようにしましょう。

壁紙に傷や汚れ、カビがある場合も張り替えのタイミング

壁紙に傷が汚れが生じた際には張り替えのタイミングになります。

壁紙に傷がついていたり、汚れがついていたりするとインテリアに悪影響を与えます。

また、湿度の高い部屋に住んでいると、壁紙と下地の間にカビが繁殖してしまいます。

カビは悪臭も発しますし、衛生面も悪化します。

カビは壁紙の裏側に繁殖するため、表面にのカビをふき取っても意味がありません。

壁紙に傷や汚れ、カビが発生してしまった際には早期に張り替えを行いましょう。

賃貸の壁紙張り替えには注意が必要

賃貸に住んでいる方は、壁紙の張り替えをする際に注意が必要です。

賃貸物件では居住者が勝手に部屋のリフォームを行う事は許されていないからです。

部屋内の修繕にしても、勝手にはできないため、きちんとした手続きを行ってからの作業になります。

カビの発生などが進んでしまっている場合は、早めに手続きに移るようにしましょう。

大家さんか管理会社に相談は必須

賃貸物件で生活している人は、壁紙の張り替えをする際には大家さんか管理会社に相談するのは必須です。

基本的に賃貸物件は、大家さんや管理会社の方が管理しているものであり居住者の所有物ではありません。

そのため、部屋の中のリフォームを勝手に行う事は許されません。

傷が付いたり、カビが発生してしまい壁紙の張り替えをしたい時でも、大家さんや管理会社の方に相談をしましょう。

相談した上で、大家さんや管理会社の判断を伺ってから作業をするようにしましょう。

原状復帰が出来るように自分で壁紙を張り替える

賃貸に住んでいる方が壁紙の張り替えを行う場合は、引越しをする時に原状復帰をしなければいけません。

一度、壁紙の張り替えをしてしまうと、引越して来る前の状態に戻さなければいけないため原状復帰用の料金が発生します。

そのため、賃貸で原状復帰のための料金を支払いたくない場合は、同じ壁紙に張り替える事になります。

もしも、元の壁紙以外にリフォームした場合は、引越しの時に原状復帰をするために再度壁紙の張り替えを行う事が必要になります。

自分で壁紙張り替えをするなら張り替え可能なシール壁紙がおすすめ

自分で壁紙の張り替えをするなら、張り替え可能なシール壁紙を選択することをおすすめします。

シール壁紙は、壁紙に張り付け用のシールがついているため、壁の面積に合わせるだけの簡単な作業になります。

そのため、初めて壁紙張り替えを自分で行う方でも簡単に張りつけられます。

シール壁紙は古い壁紙の上からも張りつけられて、はがすのも簡単です。

そのため、簡単に部屋のリフォームをすることができて、原状復帰も簡単です。

シール壁紙は大規模な作業をする必要が無い

シール壁紙は大規模な張り替え作業をする必要がありません。

一般的な壁紙の張り替え作業には、下地を作ってから壁紙クロスに丁寧なのりつけをしていく工程があります。

下地作りと壁紙クロスへののりつけが上手くいっていないと、壁紙張り替えの作業の多くは失敗してしまいます。

それらの難しい作業をする必要が無ければ、自分でも簡単に壁紙の張り替えをすることができます。

シール壁紙なら、難しい作業をする必要が無く失敗のリスクを最小限に抑えられます。

シール壁紙なら原状復帰も簡単

シール壁紙なら原状復帰も簡単です。

シール壁紙は張りつけも簡単ですが、はがすことも簡単です。

シールはドット様についていますので、古い壁紙の上から簡単にしっかりと張り付けられます。

また、はがす時にはスッキリとはがすことができます。

シールののりなどもキレイにふき取ることができます。

原状復帰を簡単にすることが出来るので、賃貸に住んでいる方も壁紙のリフォームも可能なのです。

しかしながら、カビが発生している場合は、シール壁紙でも上から張るだけになってしまうので使えません。

壁紙の張り替えを自分で行う事のデメリット

これまでに、業者によって壁紙の張り替えを行ってもらう場合の料金相場と料金の変動理由を説明してきました。

しかし、そもそも業者に依頼することなく、自分で壁紙を張り替えれば料金はかなり抑えられます。

壁紙の張り替えを自分で行う方法は、多くの動画やブログなどで手順を詳しく解説してくれています。

しかしながら、教わるのと実際に行うのではかなりの差があります。

動画などでは簡単に行っているように見えますが、自分でやってみるとかなり難しい作業であるという事がわかります。

ここからは、自分で行う事のデメリットを紹介しておきましょう。

手間と時間がかかってしまう

壁紙の張り替えには手間と時間がかかってしまうのがデメリットです。

作業に慣れていない素人が壁紙の張り替えをするにしても、よほど手が器用な方でなければかなり難しい作業になります。

きっちりと端を揃えたり、下地を平らにするなどの細かい作業が多くあります。

少しでも失敗すると、やり直しをする必要がありますし、そのままにしておくと壁紙の機能性が低下してしまいます。

隙間や空気が入っていると部屋の清潔感も下がってしまいます。

自分で壁紙の張り替えをするには、手間や時間がかかってしまいます。

仕上がりに納得がいかない事がある

自分で壁紙の張り替えを行うと、仕上がりに納得がいかないことがあるのもデメリットです。

手間と時間がかかってしまうのは、これまでに説明した通りです。

しかし、その仕上がりは、素人の作業だとキレイになることは少ないのが現実です。

自分で手間と時間をかけて張り替えた壁紙には、それなりの思い入れが入ります。

細かい部分でも気になってしまい、頭の中で「あそこを少し直したい」、「隙間を埋めたい」などと後悔してしまいがちです。

仕上がりに納得のいかない壁紙で長期間生活していくのは気持ちの良いものではありません。

失敗するとやり直しで張り替え費用も手間も倍になる

失敗するとやり直しで、費用も手間も倍になってしまうのが自分で行う事のデメリットです。

壁紙の張り替えを自分で行った場合、失敗すればやり直しになります。

その際には、新しいクロスを用意することになりますし、細かい作業用の道具が無い場合は再度購入しなければいけません。

そうなってくると、クロスの料金が2倍になってしまいますし、作業時間として、自分の時間をかなり削られることになります。

そのため、初期費用としては自分で行う方が安上りだったものの、結局は業者に依頼するよりも高額の費用を支払う事になってしまう事もあるのです。

壁紙張り替えは優良な業者を選んで1回で確実に終わらせる

壁紙の張り替えは優良な業者を選んで1回で確実に終わらせることがおすすめです。

自分で行う事のデメリットでも説明してきたように、壁紙の張り替えは1回で完璧に仕上げることが重要です。

そのためには、初期費用はかかるものの優良な業者に依頼することが確実な方法と言えます。

もしも、業者の方が失敗をしたとしても、そのクロス料金などを追加で依頼者に請求してくることはありません。

壁紙の張り替えを行う際には優良な業者に依頼しましょう。

優良な業者を選ぶには実績や評判などを調べることが大事ですが、オコマリでは既に優良な業者と提携しているため、あなたに最適な業者をすぐに紹介することが可能です。

業者選びや壁紙の張り替え作業に不安があれば、オコマリの無料相談を利用しましょう。

「壁紙の張り替え費用相場とは?面積や場所ごととDIYの費用を表にして解説」まとめ

壁紙の張り替え費用相場は30平方メートルで50,000円くらいからです。

壁紙の張り替え費用相場は面積によって大きく変化します。

壁紙の張り替え面積は床と違い、高さや天井も関係してきます。

そのため、平米(平方メートル)表記をしている業者に依頼をするようにしましょう。

「メートル」や「畳(帖)」表記の料金表だと予想の料金よりも高額になってしまう事があります。

業者に依頼した時の料金内訳には「クロス料金」、「養生するための費用」、「廃材を処分するための費用」、「荷物を運ぶための費用」、「人件費」などがあります。

見積書を作成してくれた時には、料金の内訳をスタッフに質問してみるのも良いでしょう。自分で壁紙の張り替えを行う事は困難であり、業者に依頼するよりも高額になってしまう事もあります。

壁紙の張り替えは大きな作業になるため、業者に依頼して1回で終わらせるようにしましょう。

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