ゆーすけ

ゆーすけ|片付け部編集長

片付けが好きで、妻を巻き込んで毎週断捨離を行っています。仕事でも遺品整理、ゴミ屋敷、生前整理、不用品回収、特殊清掃の現場に行き、プロの技を学んでいます。片付けをしたい方にとって有益な情報をお伝えいきたいと思っています。

ゴミ屋敷片付けの料金費用相場は、1K/1Rが50,000円~200,000円、1DKが90,000円~300,000円となっており、同じ間取りでも幅があります。これは同じ間取りでもゴミの積もり方に違いがあるためで、ゴミが積もっている部屋ほど料金費用相場は高くなります。

このページでは、ゴミ屋敷片付けの料金費用相場について、料金費用相場表や料金費用の決まり方、生活保護の場合の補助の有無、自分でゴミ屋敷片付けを行う場合の料金費用相場を解説していきます。

ゴミ屋敷片付けの料金費用相場に関して詳しく知りたい方は、ぜひ最後まで読んでいってください。

オコマリは、ゴミ屋敷片付けを始め遺品整理や生前整理、片付け、木の伐採や剪定といった生活のお困り事を解決するサービスを提供しています。ゴミ屋敷片付けに関して専門知識のあるスタッフが親身になって無料で相談に乗っておりますので、0120-916-397までご相談いただければと思います。

オコマリのゴミ屋敷片付けのサービスの詳細ついては、「ゴミ屋敷片付け・清掃|オコマリ」のページからご確認いただけます。ご相談内容は秘密厳守いたしますので、安心してご連絡ください。

目次

ゴミ屋敷片付けの料金費用相場とは?一軒屋の費用もご紹介!

ゴミ屋敷片付けの料金費用相場は、1K/1Rが50,000円~となっており、間取り別に決まっていることが多いです。下記には間取り別のゴミ屋敷片付けの料金費用相場表を記載してみました。

間取りゴミ屋敷片付けの料金費用相場
1K/1R50,000円~200,000円
1DK90,000円~300,000円
1LDK・2DK110,000円~400,000円
2LDK130,000円~500,000円
3LDK150,000円~600,000円

ゴミ屋敷の片付け料金費用相場は間取り別に決まっていますが、同じ間取りだとしても状況によって片付け費用が変動します。これは、同じ1K/1Rでもゴミ屋敷の程度が部屋によって変わるためです。

1K/1Rの部屋のゴミ屋敷でも、床が隠れるくらいのゴミ屋敷もあれば、胸の高さまでゴミが積もっているゴミ屋敷もあって様々です。当然、胸の高さまでゴミが積もっているゴミ屋敷片付けの料金費用の方が高くなります。

下記ではゴミ屋敷片付けの料金費用相場について、一軒屋の場合と行政代執行が行われてケースの2つについて深堀していきたいと思います。それぞれのゴミ屋敷片付けの料金費用相場がどれほどなのか?をぜひ確認してみてください。

一軒屋のゴミ屋敷片付けの料金費用相場

一軒屋のゴミ屋敷片付けの料金費用相場は、平均すると200,000~500,000円になります。ゴミ屋敷片付けが必要な一軒家の間取りを確認し、上記の表にある間取りに当てはめれば凡その料金費用相場は理解できます。

一軒家のゴミ屋敷片付けの料金費用相場で見落とされがちなのは、庭や車庫といった外のスペースの片付け料金です。

一軒屋の場合には、通常のアパートやマンションとは違って、庭や車庫といったスペースが外に付いている場合が多いですので、もしそこにもゴミがある場合には料金費用相場に含める必要があります。

また、一軒屋に樹木や垣根が植わっているケースでは、それらが生い茂っていて近隣の家に迷惑をかけているという事で、伐採や剪定を依頼するケースも多くあります。その場合には、伐採や剪定の料金費用が上乗せされますので、その分一軒屋のゴミ屋敷片付けの料金費用相場は高くなります。

行政代執行の場合のゴミ屋敷片付けの料金費用相場

行政代執行の場合のゴミ屋敷片付けの料金費用相場は、500,000円~1,000,000円と非常に高額になるケースが多いです。これは行政代執行と呼ばれる、行政による代理のゴミ屋敷片付けの執行が行われるくらい荒れているゴミ屋敷片付けだという事ですので、ゴミ屋敷の程度が酷くて料金費用相場が高くなるからです。

そもそも、ゴミ屋敷であってもゴミも含めて個人の財産ですので、行政が勝手に処分することはできません。しかし、ゴミ屋敷は悪臭や害虫の発生など、社会に悪い影響を与え、多くの問題を引き起こしてしまいます。

そのため、自治体がゴミ屋敷の住人に対して指導や勧告を行いますが、それに従わない場合、自治体が撤去費用を立て替えて、ゴミを処分できることになります。

行政代執行によるゴミ屋敷片付けの料金費用は、最初は行政が立て替えますが、いずれはゴミ屋敷の住人に請求が行くことになりますので、「行政がゴミ屋敷を片付けてくれた!」と喜ぶことのないようにしましょう。

ゴミ屋敷片付けの料金費用は立米で決まる?費用の決まり方を解説

ゴミ屋敷片付けの料金費用は立米(㎥)と呼ばれる立方体が部屋にいくつあるか?で計算することができます。そもそもゴミ屋敷片付けの料金費用は、下記の3つの費用で構成されています。

  • 人件費:ゴミ屋敷片付けの作業を行う作業員に対する費用
  • 片付け費:片付けを行う作業に対する費用(処分が発生する場合には処分の費用も含む)
  • 車両費:トラックなどの車両費用や交通費、ガソリン代

ゴミ屋敷片付け業者は、これらの3つの費用項目を織り交ぜて料金費用を算出するのですが、もっと利用されている計算方法が「立米(㎥)」を使った計算方法です。

1立米の図

上記の図は、1立米(㎥)を図にしたものですが、この1立米の立方体がゴミ屋敷片付けをしたい部屋に何個あるのか?を計算すれば、ゴミ屋敷片付けの料金費用相場を算出できるのです。

具体的には1立米(㎥)あたり15,000~20,000円を掛け算することで、ゴミ屋敷片付けの料金費用相場を算出できます。この「1立米(㎥)=15,000~20,000円」の中には「人件費」「片付け費」「車両費」の3つの費用項目が含まれています。

ゴミ屋敷片付けの立米(㎥)の計算の仕方

ゴミ屋敷片付けをしたい部屋の立米(㎥)を計算するには、簡単に行うのであれば部屋の広さの面積をまずは計算して、そこにどれくらいの高さの物があるかを掛け算すれば良いでしょう。

もし細かく計算したいのであれば、ゴミ屋敷片付けをしたい部屋にあるものを1つ1つ計っていくのです。タンスや収納ケース、押入れなどをメジャーを活用して計測すれば良いのです。

ゴミ屋敷片付けの料金費用相場を立米(㎥)を使って計算してみる

間取り

それでは実際にゴミ屋敷片付けの料金費用相場を計算をしてみましょう。

上記の部屋は洋室が6畳とクローゼットのあるシンプルな部屋です。クローゼットにあるものを洋室6畳に全て出して、洋室6畳にあるものを部屋に敷き詰めると1mほど積みあがったとします。この部屋のゴミ屋敷片付けの料金費用相場はどれくらいになるのでしょうか?

6畳の部屋というのは、面積だと約11平方メートルになります。この部屋に1mの物が積みあがっているので、「11平方メートル×1m=11立米(㎥)」と計算されます。つまり、「11立米(㎥)×15,000~20,000円=165,000~220,000円」となります。

もちろん、これはあくまで概算になりますので、正確な見積もりはゴミ屋敷片付け業者に実際に来てもらって計算してもらうのが良いでしょう。しかし、ゴミ屋敷片付けの料金費用相場を自分で把握しておくことで、料金費用相場よりも明らかに離れた金額を提示する悪徳なゴミ屋敷片付け業者を避けられるメリットはあります

もし計算できそうであれば、ぜひ自分でゴミ屋敷片付けの料金費用相場を計算してみてください。

生活保護はゴミ屋敷片付けの費用が補助されるの?

生活保護はゴミ屋敷片付けの費用を補助される場合がありますが、自治体によって対応が異なりますのでまずは問い合わせするところから始めましょう。

生活保護を受けると保護費が支給されますが、その保護費は下記のような費用を補うために支給されます。

  • 生活扶助:食費・衣料代・光熱水費・介護保険などの生活に必要な費用
  • 住宅扶助:家賃・地代などの住宅に必要な費用
  • 教育扶助:小中学校の学用品や給食費など義務教育を受けるのに必要な費用
  • 介護扶助:介護サービスを受けるときの利用者負担
  • 医療扶助:病気やケガのために医療機関で治療を受けるのに必要な費用
  • 出産扶助:出産に必要な費用
  • 生業扶助:自立のために仕事を始めたり、仕事を習うのに必要な費用・高等学校等の就学費用
  • 葬祭扶助:葬祭に必要な費用

この中でゴミ屋敷片付けの費用として認識されうるのは、「生活扶助」か「住宅扶助」でしょう。

生活保護を受けるにあたって自治体指定の部屋に引っ越しをする場合、現在住んでいる部屋からの引っ越し費用を負担してもらえるケースがあります。その際にゴミ屋敷に住んでいた場合には、引っ越しとしてゴミ屋敷片付け費用が支給される可能性もあります。

オコマリでも生活保護の方がゴミ屋敷片付けの料金費用を支給されたという話を聞いたことはありますが、すべての自治体で行っているわけではないようでした。

したがって、自分が住んでいる自治体では支給してくれるのかを行政に問い合わせしてみるようにしましょう。

自分でゴミ屋敷片付けを行うと費用はどれくらいかかる?

ゴミ屋敷片付けの料金費用相場は、自分で行う場合には13,000~25,000円で収まる場合があります。これはゴミを全て自治体のゴミの日や粗大ごみで捨てた場合を想定しています。

業者に依頼してゴミ屋敷片付けを行うよりは、料金費用相場が安く抑えられていることは確認できましたが、実際にどのようなものにどれくらいの費用がかかるのか?を見ていきましょう。

ゴミ屋敷片付けに必要な掃除用具等の料金費用相場

ゴミ屋敷片付けに必要な掃除用具を揃えるための料金費用相場は、3,000~5,000円になります。

具体的には下記のような掃除用具をゴミ屋敷片付けの前には準備する方が良いでしょう。

  • 軍手・ビニール手袋
  • ゴミを入れる自治体指定のごみ袋
  • 古新聞や雑誌をしばる紐
  • 食器用洗剤と住居用洗剤
  • ぞうきんやぼろ布、除菌シート、箒や塵取り、掃除機など
  • 殺虫剤など

もちろん、ゴミ屋敷の片付けの為に新しく掃除機を購入したり、部屋の数が多すぎて大量のごみ袋が必要な場合には、より多くの費用が必要になります。

ゴミ屋敷片付けで出た粗大ゴミの料金費用相場

通常のゴミに加えて、大きさのあるゴミは粗大ごみとして分類され、処分には費用がかかる場合があります。

一般的に言われている粗大ごみとは、「家庭用パソコンを除く家庭生活で生じた高さ・幅・奥行のいずれか1辺が30㎝を超える家電リサイクル法で指定されていない家電製品とガスや石油器具、家具、寝具、自転車など」になります。

自治体によっては粗大ごみを無料回収しているので、その場合にはここの料金費用は無視して良いでしょう。

下記には粗大ごみの回収にかかる料金費用相場表を掲載しておきます。料金費用相場表は東京都練馬区のものですが、どの自治体も大体これくらいの料金費用相場での回収になりますので参考にはなるかと思います。

粗大ごみの品目回収の料金費用相場
ベッド(本体のみ)1,200円~2,800円
掛け布団400円
敷き布団400円
タンス400円~2,000円
ソファ800円~2,000円
テーブル800円~2,000円
1,200円
食器棚400円~2,000円
収納ケース400円~2,000円
カーペット400円~2,000円

冷蔵庫・洗濯機・テレビ・エアコンはリサイクル家電の費用がかかる

ゴミ屋敷の片付け時には粗大ゴミだけではなく、リサイクル家電も出てくる可能性があります。

粗大ゴミ以外に処分費用が掛かるのが、リサイクル家電です。

エアコン、洗濯機、乾燥機、冷蔵庫、冷凍庫、テレビについては、リサイクル家電として処分費用を負担する必要があります。

メーカーによって処分費用が異なりますが、大体1,500〜5,000円が費用相場です。

この処分費用に加えて、収集運搬費用が上乗せされた金額が支払わないといけない金額です。収集運搬費用は、1,000〜5,000円が相場になっています。

したがって、「処分費用+収集運搬費用」の平均費用は5,000円〜10,000円ほどになります

自分で行うゴミ屋敷片付けの料金費用相場の合計

これまでの3つの片付け時の費用項目をまとめると下記のようになります。

  • 掃除用具等:3,000〜5,000円
  • 粗大ゴミ:5,000〜10,000円
  • リサイクル家電:5,000〜10,000円

これらを全て足すと、13,000〜25,000円という事になります。

もちろん、粗大ゴミやリサイクル家電については量が多くなればなるほど金額が高くなるので、一軒家のゴミ屋敷の片付け費用は2〜3倍すると考えた方が良いでしょう。

自分でゴミ屋敷を片付けるメリット

さて、ここまで自分でゴミ屋敷を片付ける費用をお伝えしましたが、自分でゴミ屋敷を片付けるメリットは何なのでしょうか?

ゴミ屋敷を自力で片付ける場合のメリットとしては、片付け費用が安く抑えられるという点があります。ゴミ袋やマスク・手袋・ごみを運ぶ台車など、片付けに必要なものを準備する費用のみで済みます。

また、他の人に家の中の状態を見られずに済むので、ゴミ屋敷だということがばれずに済みます

他にも、片付けをする気になった時に始められるので、自分の都合に合わせて片付けができるということもメリットとして挙げられます。

自分でゴミ屋敷を片付けるデメリット

デメリットとしては、これまで溜め込んできたごみを片付けるのは想像以上の忍耐力体力を必要とします。

大きなごみを運ぶのは大変ですし、ごみの分別も骨の折れる作業です。これらの理由から、片付けをあきらめてしまうケースが多々見られます

費用が安く抑えられるメリットよりも、片付けが大変で途中であきらめてしまうデメリットの方が上回ってしまうのが現実です。

ゴミ屋敷の片付けは、自力でというよりもプロの業者に依頼する方が解決の近道になります

ゴミ屋敷片付けは料金費用だけを気にするのは危険!業者選びは慎重に!

ゴミ屋敷の片付けを業者に依頼しようと考えている方の中には、ゴミ屋敷片付けの料金費用を出来る限り安くしたいと思う方も少なくありません。

しかし、依頼する業者をゴミ屋敷の片付け費用だけで判断するのはとても危険です。

理由としては、ゴミ屋敷の片付け業者の中には悪徳な業者も混ざっており、悪徳業者に依頼すると片付け費用が相場の倍以上請求される事もあるからです。

そこで今回は、ゴミ屋敷片付けにおいて悪徳業者を避けるための方法を3つご紹介します。しっかり見極めて悪徳業者を見破りましょう。

悪徳業者を見破る方法1 – 見積もりがちゃんとでるか

悪徳業者の特徴として多いのは、ゴミ屋敷の片付け費用が書かれたお見積り書をちゃんと出さないという点です。

「最低○○円くらいだと思いますが、当日の作業次第で変動させてください」「今見えているものでは○○円ですが、当日料金が変わるかもしれません」といった言葉は、悪徳業者の常套句です。

しっかりお見積りを出してもらって、作業を行ってもらうようにしましょう。

悪徳業者を見破る方法2 – 費用設定を必ず確認

悪徳業者を見破る方法の2つめは、費用設定を必ず確認するということです。

自宅がゴミ屋敷になってしまっている状況では、精神的にもよい状態ではないこともあります。

そんなときに、藁にもすがる思いで費用設定も何も確認せずに依頼した業者が悪徳業者だったということもあるようです。

相場よりも高い費用の支払いを求められたり、見積もりでは格安だったのに作業後に不当な費用を請求をされたりすることのないように、必ずホームページなどで料金設定を確認し、分からないことがあれば説明を求めましょう

こちらからの質問にきちんと答えられるかという点は、業者を見極めるときの重要なコツです。疑問があれば、遠慮なく尋ねましょう。

悪徳業者を見破る方法3 – 対応をチェック

悪徳業者を見破る方法の3つ目は、業者の対応をチェックすることです。

ゴミ屋敷の片付け業者に問い合わせをした際の対応をみて、良い業者なのか悪い業者なのかの判断に使います。

電話やメールなどの対応が悪い業者というのは、当日の作業の仕方も悪い可能性が非常に高いです。

また、ゴミ屋敷の片付け費用についての質問をした時に曖昧な回答しか出来ないような業者も避けた方が良いでしょう。

「ゴミ屋敷の片付け費用の相場は?業者依頼時のコツも伝授します」まとめ

ゴミ屋敷片付けの料金費用相場について、料金費用相場表や一軒屋の場合の料金費用、立米での料金費用の計算方法、生活保護の場合の補助の可能性、自分でゴミ屋敷片付けを行う場合の料金費用相場をお伝えしてきました。

ゴミ屋敷の片付けは、自力でするのが理想ですが、現実的には非常に困難です。

そこで、ゴミ屋敷の片付けのプロである業者に依頼することが、ゴミ屋敷解決への近道になります

ゴミ屋敷の片付け費用は、部屋の大きさやゴミの量、作業員の人数によって異なりますが、最低5万円位からゴミ屋敷まるごと一軒で30万円位と、想像していたよりは費用がかからないと思われた方も多いと思います。

ゴミ屋敷を放置し、もし行政代執行でゴミ屋敷が片付けられた場合、数百万の費用を請求されるケースもあります。

「ゴミ屋敷を片付けたい」と、思った時が始め時です。

自分で納得のいく費用や作業内容を提示してくれた業者に、ゴミ屋敷の片付けを依頼してみてはいかがでしょうか?

記事を読んでゴミ屋敷に関してもっと知りたい!と思った方は、下記の記事も参考にしてみて下さい。

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