ゆーすけ

ゆーすけ|片付け部編集長

片付けが好きで、妻を巻き込んで毎週断捨離を行っています。仕事でも遺品整理、ゴミ屋敷、生前整理、不用品回収、特殊清掃の現場に行き、プロの技を学んでいます。片付けをしたい方にとって有益な情報をお伝えいきたいと思っています。

久しぶりに訪れた故郷、実家にたどり着くなり目に入ったのはゴミ屋敷と化してしまった家屋とその土地。この話を他人ごとだと思っていると、明日は我が身かもしれません。

高齢化が進むにつれ、認知症を患うお年寄りも増えていますが、認知症の症状の一つに「なんでも集めてしまう」「物を捨てられない」というものがあるんです。

一見すると健康そうな実家の両親も、体力がないことばかりが原因ではなく、認知症を患うことで実家をゴミ屋敷化してしまう可能性は大いにあります

里帰り中、実家がゴミ屋敷になってしまったのを見てしまったら、実家の親に家を片付けてほしいと思い説得するかもしれません。

ところが、親というものは子供の説得に中々応じてくれないものです。そこで、里帰り中に実家の両親を説得し、実家のゴミ屋敷問題を解決するための方法をご紹介します。

目次

実家がゴミ屋敷!まずは里帰りして両親を説得しよう

実家がゴミ屋敷

久々の里帰り、意気揚々と実家に向かうとそこには信じられない光景が待ち構えていました。

実家の玄関周りにあふれる季節感のないゴミ、扉を開けると漂う異臭、そしてその中で無気力に寝そべる実家の親…その光景を他人事だと思いますか?

ゴミ屋敷」と聞いて、それはテレビのワイドショーの中だけの過激な話と考えている人も多いかもしれません。

しかし、超高齢化社会となっている日本では、意外と身近な話なのです。

実家がゴミ屋敷となってしまい慌てている方は、まずは実家をゴミ屋敷化させてしまった両親を説得し、実家のゴミ屋敷を解消していく方法を考えていきましょう。

まずは実家のゴミ屋敷を解決する7つの説得材料をお伝えし、その後説得の方法を解説します。

関連記事:親のゴミ屋敷について詳しく知りたい方はこちら
親がゴミ屋敷、片付け方法を解説!

説得材料1 – 実家のゴミ屋敷化は近所迷惑

ゴミ屋敷が出す臭いや害虫・害獣による被害は、実家の親だけではなく近隣住民へも及びます。

実家のゴミ屋敷化が進んでしまい、近隣にまで迷惑をかけてしまっている場合には即座に実家のゴミ屋敷を解消しなくてはいけないことを実家の親に説明しましょう。

説得材料2 – 実家の両親がゴミ屋敷の中で怪我をする

高齢となった実家に住んでいるの高齢の親がゴミ屋敷で暮らしていることで、いらぬ怪我を負ってしまったり、最悪死を招く怪我や事故を発生してしまう可能性もあります。

ゴミ屋敷で生活するのは危険だということを改めて実家の親に認知させます。

説得材料3 – ゴミ屋敷となった実家が犯罪の温床に!

実は、ゴミ屋敷にさらにゴミを増やす他人がいるという事実をご存知でしょうか。

「これだけゴミがあるなら少しぐらい増えてもわからない」、このような気持ちでゴミ屋敷に不法投棄する人も少なくありません

実家に見知らぬものが増えていっていないか、親に確認してもらいましょう。

また、度々ゴミ屋敷は放火犯に目をつけられやすくなってしまいます

ゴミがバリケードになり姿が隠しやすいこと、燃えるものが沢山あり火をつけるのが容易というのがその理由です。

実家を火事で焼失させないためにも、いち早く実家のゴミ屋敷化を解消する必要があるでしょう。

説得材料4 – 実家では人間らしい生活が送れなくなる

ゴミ屋敷の家

実家がゴミ屋敷になってしまうと実家では人間らしい最低限の生活が送れなくなってしまいます。

ゴミに囲まれているだけだから生活に支障はない、このように考えているゴミ屋敷の住人も多いかもしれません。

しかし、酷いゴミ屋敷になると睡眠のためのスペースすらなくなります。

お風呂場も、キッチンもトイレもゴミだらけ、こうなってしまうと実家では毎日ゆっくりお風呂に入り暖かい作り立てのご飯を食べ、きれいな寝具で眠りまた明日の活力とする、そんな当たり前の生活が送れなくなるのです。

実家が落ち着ける場所ではなくなってしまったという悲しみを、素直に実家の親に伝えてみてください。

説得材料5 – ゴミ屋敷化による実家の孤立

問題点1の近隣住民への迷惑、ここから派生してゴミ屋敷の住人は周囲から孤立してしまうという問題点もあります。

実家の両親が近所から爪弾きされているのを見るのは、子供としてとてもつらいことです。

子供である自分が毎日面倒を見ることができない分、近隣住民にお世話になることもあるのだから、という方向で実家の親を説得してみましょう。

説得材料6 – 実家のゴミ屋敷は災害時にも問題が

ゴミ屋敷は地震などの災害時において、実家の親が倒壊する家屋から逃げ遅れる可能性を高くします

ゴミが廊下や通路に置かれてしまっているため、逃げるための通路が確保されていないことが原因です。

地震などで実家の親が命を落としてしまう確率を少しでも下げるために説得を試みてみましょう。

説得材料7 – 実家がゴミ屋敷では介護も難しい

最後の問題点として、ゴミ屋敷の中では介護してもらうことが難しいということが挙げられるでしょう。

「介護になったら老人ホームか子供に引き取ってもらう」という考えをしている実家の親もいるかもしれません。

ですが、現実的には現在どちらも難しいことが多く、行政のサービスを上手に活用しながら介護してもらう人が多いのです。

ホームヘルパーやデイサービスの職員が来ても、ゴミ屋敷ではお世話をしてもらえないかもしれません。

現実に起こりうる「将来への不安」も問題点として考えることで、実家の親を説得しやすくなるでしょう。

ゴミ屋敷化した実家の両親を説得する方法

ゴミ屋敷にした実家の両親を説得するポイント

この7つの問題点を実家のゴミ屋敷解消の説得材料とし、実際に実家の親と話し合いを重ねてみましょう。

実家の親を説得する際には、以下の3つのポイントを押さえてください。

  1. 決めつけない
  2. 怒鳴らない
  3. 第3者を介入させる

頭ごなしに決めつけてしまって怒鳴ったり、説教になってしまうと親は納得せず、解決にはつながりません。

ゴミ屋敷化した実家をいち早く何とかしたいと気持ちも焦るでしょうが、ゴミ屋敷は一朝一夕で解消できるものではありません。

何よりも、実家の親が「ゴミ屋敷解消に納得する」ことが解決への第一歩です。実家の親が納得していなければ、いくらきれいに片づけても再び実家はゴミ屋敷となるでしょう。

そして特に説得に必要な要素は第3者の介入です。親子だけでは感情的になってしてしまう話し合いも、冷静な他人が介入することでスムーズに話が進むこともあります。

実家のゴミ屋敷化は認知症のせいかも?

実家のゴミ屋敷化に直面したら、一度実家の親の認知症も疑ってみましょう。

特に、きれい好きな親だったのにゴミ屋敷を作ってしまった場合には、加齢による体のつらさ以外に、認知症が原因であることも考えられます。

認知症の検査にいこう、と正直に言うと反発されてしまうかもしれません。

反発を受けないためにも、実家のかかりつけのお医者さんにあらかじめ依頼しておき、次の病院の日についでに認知症の検査してもらえるようにしておくといいでしょう。

関連記事:認知症とゴミ屋敷について詳しく知りたい方はこちら
認知症がゴミ屋敷の原因?

実家のゴミ屋敷の片付け方

実家のゴミ屋敷の片付け方に驚く女性

実家のゴミ屋敷を片付ける説得をしても納得してくれない、または納得しても親だけでは片付けられないというケースは多くあります。

ここでは、実家のゴミ屋敷の片付け方を5つご紹介したいと思います。

片付け方1 – ゴミ屋敷の一部分だけをまず片付ける

両親が寝ている時や少し外に出ているとき、こっそり1室だけ実家のゴミ屋敷化した部屋を片付けてみましょう。この際、部屋にあったものを勝手に捨てるのではなく、親が納得するまでは一時的に保管しておく方がいいでしょう。

とにかく実家のどこか1室だけ片付け綺麗にし、「綺麗な空間は気持ちがいい」ということを思い出してもらうのです。

ここがこんなにきれいになったのだから、他の部屋も片づけられると説得し、実家のゴミ屋敷を解消するきっかけにしてみてください。

片付け方2 – ゴミ屋敷のゴミに半年間の猶予を与える

ゴミ屋敷の住人の意見として、「他人にとってはゴミでも自分にとっては財産である」と主張する人もいます。

実際に、いらないものを捨てさせようと分別させると、どれもこれも捨てられないし必要だから置いてある、といって片付けが全く進まないことがあります。

そんな時はとにかく、「使用しないものはゴミ」ということをゴミ屋敷化した実家の親に認識させるのです。

実家が敷地の広い一軒家であれば、とりあえず使わないものは敷地の隅に集めて置き、「半年動かさなかったものは処分する」と決め、実際に半年後それを実行します

さすがに半年も使わなかったものを「ゴミではない」と言い張るのは難しいですから、説得する側としてもスムーズに片付けが進んでいくでしょう。

片付け方3 – ゴミ屋敷の整理整頓を行う

もしかすると、ゴミ屋敷に住む実家の親は「片付けとは必ず物を捨てる行為であるのだから、ゴミ屋敷を解消する為には実家に収集したものすべてをゴミとして捨てる必要があるのでは?」という不安感を抱えているのかもしれません。

そこで実家のゴミ屋敷を整理整頓するだけで、本当に捨てるのは生ゴミなどのゴミと明らかなもののみという約束の元、実家の親とともに片付けをするという選択肢もあります。

生ごみやお弁当のゴミなどにおいが出るものを優先して捨て、実家の親が捨てないでほしいと考えるものはきれいに整頓して実家においておきましょう。

片付け方4 – 実家の親からゴミをもらうふりをする

実家のゴミ屋敷の片付け

もしゴミ屋敷化した実家の親が、どうやっても実家のゴミ屋敷の解消に動かないのであれば、ゴミをもらうふりをして持って帰って処分するということもできます。

これは良心が痛む方法ではありますが、親の気持ちを尊重しつつもゴミ屋敷を解消するきっかけとなります

例え実家の親のものでも無許可で処分するのは忍びないという方は、自宅で一時的に保管ししばらくした後にもう一度必要かどうか親に確認してから処分するのがおすすめです。

片付け方5 – ゴミ屋敷の専門業者に依頼する

実家のゴミ屋敷の解消を自分たちだけで片付けるのは非常に大変です。

そこで実家のゴミ屋敷の片付けをゴミ屋敷の業者に依頼するというのも一つの方法です。

ゴミ屋敷の業者に依頼すれば、自分たちの負担を最大限に減らして実家のゴミ屋敷を解消する事が出来ます。

残して欲しいものは何か、どれくらいの期間をかけて片付けて欲しいかなど細かい要望も伝えておく事も出来るので便利です。

実家のゴミ屋敷を業者に依頼する際の3つのコツ

実家のゴミ屋敷を片付ける業者

実家のゴミ屋敷を業者に依頼して解決する方法はお伝えしましたが、業者の選び方を知っている方は少ないかと思います。

ここでは、実家のゴミ屋敷を片付けてくれる業者を選定する時のコツを3つお伝えしていきます。

コツを守らずに依頼すると、トラブルに巻き込まれてしまう可能性もあるので気をつけましょう。

コツ1 – 相場を把握する

実家のゴミ屋敷を業者に依頼する際には、まずゴミ屋敷の片付けの相場を理解しましょう

ゴミ屋敷の片付けの相場を知っておく事で、明らかに高額な見積もりを見極める事が出来ます。

実家のゴミ屋敷の片付け相場は、下記のように間取り別となっています。

間取り料金
1K60,000円~100,000円
1DK80,000円~200,000円
1LDK・2DK100,000円~300,000円
2LDK120,000円~400,000円
3LDK140,000円~500,000円

ゴミ屋敷の片付けの場合、間取り自体が大切なのではなく、部屋にある物の量(物量)によって決まってきます。

広い間取りでも物量が少なければ、実家のゴミ屋敷の片付け費用は安くなるということです。

また、ゴミ屋敷の場合ニオイや汚れが床や壁にこびり付いているケースが多くあります。

そのような場合では、下記のようにオプション料金を支払って作業してもらうという事が多いです。

作業内容費用
床上清掃35,000円〜
浴室清掃55,000円〜
汚物撤去20,000円~
消臭剤や除菌剤の散布12,000円〜
畳の撤去4,000円〜
オゾン脱臭/消臭35,000円〜
害虫駆除20,000円〜

コツ2 – 対応をチェックする

実家のゴミ屋敷を業者に依頼する際のコツの2つ目は、業者の対応をチェックする事です。

業者の対応は問い合わせをした時から始まっています。電話の受け答えから現場にお見積りに来てもらった時の対応まで、すべてをチェックしましょう。

髪型や言葉遣いなどが悪い場合には作業も雑になる可能性があります。妥協せずに厳しい目で選ぶようにしましょう。

コツ3 – お見積り書をもらう

実家のゴミ屋敷を業者に依頼する際のコツの3つ目は、お見積り書をもらう事です。

お見積り書をもらわずに実家のゴミ屋敷の片付け作業を開始されてしまうと、作業終了時に高額な追加料金を請求されてしまう可能性があります。

お見積り書をもらった上で、追加料金が発生するならばどのようなケースなのか?を聞くようにしましょう。

ゴミ屋敷清掃業者に依頼するならオコマリがオススメ

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実家のゴミ屋敷化への対策とは?

実家のゴミ屋敷化への対策

ご紹介した様々な方法で実家のゴミ屋敷を解消した後は、再び実家をゴミ屋敷にしない活動が大切になります。

再度実家をゴミ屋敷としないよう、次のような意識をもって実家との付き合い方を考えていきましょう。

高齢の両親だけに実家のゴミ屋敷化の責任を押し付けない

実家がゴミ屋敷になってしまった現実に直面したとき、つい親を責めてしまった人もいるのではないでしょうか。

しかし、実家がゴミ屋敷になってしまったのは両親だけの責任と言い切ることはできません

「親なんだからしっかりしてくれないと!」と考えてしまいがちですが、年とともに動かなくなる体を無理やり動かし、実家の維持の為に清掃を続けるというのは健康であっても大変なことです。

時々しか実家に来ない子供に「なんで実家をゴミ屋敷にしたの!」なんて責められて、気分のいい親はいないでしょう。

実家との物理的な距離がそんなに離れていないのであれば、自分の顔を見せるためにこれからは少し里帰りの頻度を上げてみてください。

その時、何か手伝えることはないか聞き、実際に手伝い、実家のゴミ屋敷化を食い止めましょう。

子供のやることは親の責任とはよく言いますが、「高齢の親を思いやり実家で手助けすること」は子供として家族としての責任ではないでしょうか。

実家を再びゴミ屋敷化させないための里帰り

そして実家を再びゴミ屋敷化させないための里帰りでは、ただ親の健康を気遣うばかりではなくこんな点に注意し、実家の現在の環境を見極めてください。

『実家がゴミ屋敷化する前触れ』

  • 食べたゴミが散乱している
  • 洗濯した衣服か汚れている衣服か見分けがつかない
  • 実家の床が見えないほど物が散乱している
  • 実家の生活臭がきつくなった
  • 玄関前やベランダに大型のゴミを置き始めた
  • ゴミの分別が全くされていない
  • 実家のポストに郵便物がたまっている

実家に里帰り中、上記項目のいくつかに当てはまる場合には、実家が再びゴミ屋敷化する前触れと捉えることができます。

もしまた実家がゴミだらけになってきていたら、実家に里帰り中には積極的に親と一緒に片付けをし、「またゴミ屋敷になったらどれほど大変か」という話を説教ではなく世間話として片付けをしながら話してみてください

実家の親の寂しさを埋める方法

ゴミ屋敷を作り出す心理の裏には、寂しさが隠れていることがあります。寂しい気持ちを少しでも埋めるために物を収集し、ゴミに囲まれた生活を自ら望んで送ってしまうのです。

ゴミ屋敷を作ってしまった実家の親には、子供たちが自立してしまって寂しいという心があるのかもしれません

実家と自宅の距離が遠く、なかなか里帰りは難しいという方は実家のインターネット環境を整え、いつでもテレビ通話できるようにしておくというのも一つの手です。

テレビ通話なら親の背後にある実家の環境も見えますし、何より親子ともにお互い元気であるかどうかが一目でわかります。

実家が遠いから何もできない、とさじを投げてしまう前に、実家の親に対し自分たちができることを考え、実行してみてください。

「実家のゴミ屋敷の片付け方とは?説得方法も解説!」まとめ

実家がゴミ屋敷

実家がゴミ屋敷となってしまったその時、家族は怒るよりもまず、実家の親の気持ちに寄り添う心が必要となるでしょう。

今回の記事では、ゴミ屋敷になってしまった際に親を説得する7つのポイントや、どのように説得をすればいいか(決めつけない、怒鳴らない、第三者を介入させる)などをご紹介してきました。

また、説得に応じてもらえない場合として1部屋だけを片付けてみることや、業者の手を借りるということもあります。

高齢の子どもたちが巣立って、実家には親だけで住んでいることも少なくありません。このように親だけの生活は寂しく、子供たちが思っているよりも大変で、不便なものです。

せめて一年に1回、大型連休だけでも実家に立ち寄り、お互いの近況を報告し合いゴミ屋敷になることを防ぐことにもつながります

記事を読んでゴミ屋敷に関してもっと知りたい!と思った方は、下記の記事も参考にしてみて下さい。

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